論 文

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  • 8: 葛Z術情報協会編, アクチュエータの新材料,駆動制御,最新応用技術(分担:第7章第1節機能性流体を応用したアクチュエータの材料とその応用, pp. 199-208), 葛Z術情報協会, (2017. 3.21)
  • 7: 樋口俊郎, 大岡昌博監修: アクチュエータ 研究開発の最前線(横田, 吉田分担:第1編第5章, pp. 61-70; 第2編第2章第2節, pp. 165-173), 潟Gヌ・ティー・エス, (2011. 8)
  • 6: T. Higuchi, K. Suzumori and S. Tadokoro Ed.: Next-Generation Actuators Leading Breakthrough(分担:S. Yokota, K. Yoshida, K. Takemura and J. W. Kim: New Microactuators using Functional Fluids, pp. 91-103)(Proc. 3rd Int. Symp. on Next-Generation Actuators Leading Breakthroughs), Springer, (2010)
  • 5: 実用 精密位置決め技術事典編集委員会編: 実用精密位置決め技術事典(分担:3.3, pp. 230-234), 且Y業技術サービスセンター, (2008.12)
  • 4: 最新機械機器要素技術編集委員会編: 最新機械機器要素技術(分担:2.9.2, pp. 183-186), NGTコーポレーション, (2008.6)
  • 3: アクチュエータシステム技術企画委員会編: アクチュエータ工学(分担:11.3.2, pp. 186-194), 蒲{賢堂, (2004.12)
  • 2: 経済産業省製造産業局産業機械課監修: 2004年版フルードパワー工業総覧(分担(吉田,横田):4.1, pp. 163-171),重化学工業通信社, (2003.10)
  • 1: 原島文雄, 江刺正喜, 藤田博之編: マイクロマシンの工学的実現 マイクロ知能化運動システム(分担:W.1.4, pp. 127-129;W.5, 148-154), 鞄刊工業新聞社, (1991.8)

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