ACEO マイクロポンプ
(1倍速再生)
交流圧力源を用いた多自由度
ERマイクロアクチュエータシステム
(4倍速再生)
フレキシブルER バルブを用いた
マイクログリッパ
(8倍速再生)

Welcome!

吉田・金研究室では、マイクロ液圧で駆動されるマイクロマシンおよびミメティックマイクロロボットの創成に興味があり、これに関連する広い事項(アクチュエータ、ポンプ、バルブ、センサ、機構、モーションコントロール、ロバスト制御手法)について検討しています。とくに、マイクロロボットに応用できる新原理のマイクロアクチュエータの創成に深い興味があります。またとくに流体を用いたアクチュエータにこだわりをもっています。この立場から、機能性流体をマイクロアクチュエータへ応用して新たな流体駆動アクチュエータの創成を試みています。これらの統合されたものを流体マイクロロボット、流体マイクロマシンと呼び、その実現に鋭意取り組んでいます。流体駆動マイクロマシンが、今後管内走行マイクロマシン、マイクロTAS、マイクロサージャリー、マイクロプラント、マイクロファクトリなどに広く応用されていくことを期待しています。

Lab News !

Site MENU

Yoshida-Kim Laboratory